また、コメントが消えている・・・
また、コメントが消えている・・・
コメント通知が届いていますが、確認するとコメントが残っていない・・・。 また消えたのか、書いた人が消したのか??? 書いた本人が削除したのなら、本人が公開を望んでいないのだろうから、内容を書かずに一般的なコメントです。 免許の取消や停止の行政処分を受けた場合に、それの取消を求めるのは極めて難しいのかなと思います。 これらの処分の前には、聴聞会が行われて形式的とはいえ弁明の機会がありますから、憲法の適正手続きの問題に持ち込むことするできません。 そりゃ、免許取消や停止の行政処分の前提となった違反行為そのものがないと争そうことはできないではないでしょうが、昨今の新聞で書かれていたように偽の標識で取締をしてしまった(禁止されていなかったのに取り締まった)場合や、オービスの試験画像で取り締まった(現実に違反はなかった)場合などでないと難しいでしょう。 いくら反省しているとはいえ、違反を認めていれば、行政処分は科されるでしょうし、その内容は、違反の累積点数で画一的に決められているので、それに反する違法な処分で無い限り取消を求めるのも難しいと思います。 とはいえ、処分が確定していない場合には、異議申立、処分の取消訴訟を行うことは可能です。 異議申立には印紙などの費用はかかりませんから郵送料だけで済みます。 私が行った異議申立は約4月に出して8月末ですから4ヶ月強の期間が掛かりました。2ヶ月くらいで電話で問い合わせたところ「簡単な事案なら3ヶ月程度、複雑なものなら半年くらいかかるものもあります」とのこと。そこで「簡単」と言われた私のものでも4ヶ月強でした。 異議申立が黙殺されることがあるかという点では、形式を整えて、しかるべきところに送れば黙殺はされないと思います。 でも、免許の処分に対する異議申立を警視庁や都道府県警等にした場合、適法に移送されず、放置されることはあるかもしれません。なぜなら、免許の処分は都道府県公安委員会が行うので、異議申立は都道府県公安委員会に行うべきだから、警察が受け取った場合「いたずらかと思った」と破棄してしまうことは考えられますね。事実、何年たっても返事がないということもネットでは見ますから。 でも、申立に必要な事項を書いて、公安委員会宛に書留の配達証明付きで送れば、無視することはないと思います。 但し、異議申立を行っても行政処分の効力は妨げられないので、異議申立をしたからといって免許取消や免許停止が待ってもらえるわけではありませんけど。 異議申立が認められず、さらに争うとなれば、裁判所に訴えを起こすことになります。 「免許取消の行政処分を取り消せ」 と1項目の請求を起こすなら印紙代は13000円です。(これ以外に切手代が7000円ほどかかります) 訴状を自分で掛けなければ、弁護士に依頼するしかないのですが、受けてくれる弁護士が居るかどうかが問題ですね。この場合、弁護士費用が掛かりますが、おそらく数十万円は必要だと思います。 |
▽コメントコメント消失?大変失礼致しました。
三田さま
確かにそのコメントの覚えはあります。 それも消えていますか? なんだか、私の使っているブラウザのせいのような気がします。 申し訳ありません。失礼しました。 コメントの投稿 |
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マカーのわたしが今年の2月7日の「明日から受験受付」
記事に対し「例年は初日に出すのですが、慶応三田が
会場でなくなったので考え中です」と投稿したら
いったん載ったのにあとで見ると消えてました。
にゃかにゃんさんの返答の方だけ残っているので
知らない人が見たら意味不明な感じで・・
ブラウザ(当方はSafari)との相性の問題でしょうか?