eモバイル解約
今日はイー・モバイルの解約をしました。
EeePC購入時の契約で契約期間を残しての解約ですが、解約違約金は残存期間の基本料金が同じなので使わないものに基本料金を払い続けるのも馬鹿みたいなので解約しました。 まあ、解約違約金と残存期間の基本料金(の最低額)が同じなのですから、放置して使わなければ違約金を一括払いすることなく分割すればいいことになるので、違約金を前払いしたことは期限の利益を放棄したことになりますね。 とはいえ、この低金利時代なので期限の利益の放棄による損失は少ないのです。それより、解約してその端末にemチャージというプリペイド式の契約をして有効に活用した方が特だなという結論になりました。 今の使用法なら、使わないときは全く使わない期間が数ヶ月でも続き、使うときには1週間毎日使うとか、月の内に1日だけ使うというのだから、emチャージの方がずっと得ですからね。 ネットで検索すると、イー・モバイルの解約のトラブルなどいろいろ出てくるのですが、最初の契約時に示されている解約違約金以上の金額を請求されることもないし、電話で話せばすんなりと、解約手続き書類を送るというので、全く問題ないですね。 |
パソコンを使った個人用のデータベース
最近、ストレージメディアの容量が大きくなったことと、検索能力が非常に速くなったことから、こまれでのデータ整理の考え方とはことなる方法が採れることとなった。
個人用のデータベースでは、その個人が必要な時に「ある程度簡単な方法」で情報を取り出せれば十分だ。ここで、「ある程度簡単な方法」とは「最速」とか「最も手間がかからない」方法ではないのだ。これを求めるがために、情報を蓄積するときに手間を掛けても仕方がないことに気づくべきだ。個人用データベースでは、データの入力も本人が行う必要があることを忘れてはならない。しかも、検索して引き出すことが必要となるデータの数より、蓄積するデータの数の方が圧倒的に多いのだから、蓄積する時の手間をできるだけ省かなければ、全体の省力化にはつながらない。 先に述べたように、パソコンの検索能力は飛躍的に進歩した。適切なキーワードさえ付けていれば、パソコンの中にあるデータから必要なものを見つけることは簡単なことだ。 なので、基本は「何でもかんでも、電子化できる資料はパソコンに保存する」のだ。 中には、アイディアは手書きでまずノートに書き、ノートはスキャンしてiPhoneに入れて持ち歩くという人もいた。スキャナがなかったら、デジカメで撮ってそれでもOK。 それから、キーワードを付けることに必要以上にこだわることはない。文字データがあるものなら、全文検索が可能だから、そうそうキーワードを追加しなくても、検索で見つけることはできる。 写真は、最後はやはり「見て選ぶ」もの。キーワードに凝っても時間の無駄。撮影日と場所と主要なことをフォルダ名にしてそのフォルダーに保存れば十分だ。 このような程度でも、パソコン内にあれば、資料は簡単に見つけることができます。 |
予想どおりの支持率低下
「内閣支持率下落63%…読売調査」(2009年11月10日03時24分 読売新聞)
(記事より引用) 支持率の低下を予想するのは難しくないですね。 どの政権でもだいたい発足時に最高で、その後順調に低下していくものだから。 ということは、この支持率の低下も「普通のできごと」なので特別視することはないのでしょう。 すなわち、国民からは「普通にしか見られていない」のであって、特別何かを期待されているわけでもないのでしょうね。 だいたい、順調に支持率は低下していくもので、あと2ヶ月もすれば支持率は50%を切るくらいになるのでしょう。 景気が良くない時には、支持率の低下は速いものですから。 高い支持率に支えられれば無茶もできるのでしょうけれど、支持率が普通になればそうそう無理はできなくなるのでしょうね。 |
「霞が関」は大ばか=菅担当相・・・だって
「「霞が関」は大ばか=菅担当相」なんですかー。
「ばか」というだけなら誰にでもできます。それに変わるもっと優秀な人材を集めて結果を出せるのなら結構なことですねぇ。 「ばか」よばわりして、その「馬鹿」よりましな人材を集められないとしたら、どうなんでしょう? 自分の価値と評価を下げるだけの発言はどうなんでしょうね。 |
JALが国の管理下になってもねぇ・・・
日本航空の経営再建のため国の管理下に移すの?
これまで国が管理して経営再建できたのってありましたっけ? また、退職者の企業年金が高すぎるということですが、支払った掛け金の対価的な性質があるのですからね。簡単に減額はできないでしょうね。そりゃ、お金を貸しても返してもらえず債権放棄が銀行に迫っているのだから、同じ債権と考えれば企業年金の一部放棄もありえるのかもしれません。 ただ、銀行のこれからも貸し付けて、経営状態が良くなればまた利益が得られることが見込めなくはないですが、年金の減額は減らされっぱなしで何の利益もないですからね。全く同じ性質ではないですね。 さてさて、最大の問題は「年金」だからですよ。今でさえ、年金というものの信用が地に落ちているのに、これだけ大きく言われている事柄で、年金減額が現実のものとなれば、いっきに年金不安が広がるのではないかという気がします。 代 良くなればまた利益が得られることが見込めなくはないですが、年金の減額は減らされっぱなしで何の利益もないですからね。全く同じ性質ではないですね。 さてさて、最大の問題は「年金」だからですよ。今でさえ、年金というものの信用が地に落ちているのに、これだけ大きく言われている事柄で、年金減額が現実のものとなれば、いっきに年金不安が広がるのではないかという気がします。 |



